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感想:『男と女のワイン術』

積ん読になっていた『男と女のワイン術』を読んだ。

私は普段1000円台のワインをカルディなどで買ってきて飲んでいるので、村名がどうとか言われてもピンと来ないのだが、その上でこの本を読んで今後に生かせそうなことをまとめてみると:

・私が好んで飲んでいる(安いから)チリやカリフォルニアのワイン(ニューワールドというらしい)は、果実味が強いのが特徴。冷やして飲むとよい

・逆にヨーロッパのワインは余韻が長く続く。繊細な味わいの食材との相性よし

・白はマコン、赤はボルドーのメルローを基準に、酸味、果実味、辛口(白)、渋み(赤)の度合いを伝えてオーダーする

・白ワインには薄い色の、赤ワインには濃い色の料理を合わせる

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